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Interview

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社員インタビュー

Staff interview

第一線で活躍する4名の精鋭が、仕事内容や魅力、
そして、クレアプランニングのリアルな『仕事場』を語る!!

Make_better
Make_better
Tomioka

1

Rie Tomioka

Management Unit / Accounting

Born in Fukuoka prefecture

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Rie Tomioka

Management Unit / Accounting

Born in Fukuoka prefecture

冨岡 利江

2015年 中途入社

経営管理部 経理
福岡県出身
福岡女学院大学短期大学部 英語課

銀行、省庁勤務を経て、クレアプランニングに。経理担当として、主に取引先への支払い業務を担う。
趣味は、オシャレなお店巡り、読書。

前のめりに、
楽しく働いて
いくことが目標!

取引先への一連の支払い業務を担当。

経営管理部で、経理業務を担当しています。具体的な仕事内容としては、帳票のチェック、請求書の確認・見積書との照合作業、銀行振込など。取引先にお支払いするまでの一連の業務を引き受けています。
がぜん、経理魂に火がつくのは、大きな工事案件などで、工事業者さん、部材業者さんなど、取引先が相当数にのぼるときですね。取引先が多いということは、もちろん、それだけ振込先も増えるわけで。一つひとつ細かく確認を進めて、すべて間違いなく振込み終えたときは、ものすごい達成感があります。

経営管理部で、経理業務を担当

ただ目の前の仕事をこなすだけでなく、
“より良くするためにできること”まで考える。

締切通りに取引先へお支払いをする

締切通りに取引先へお支払いをするというのは、会社の信頼に関わる重要なことですから。そこは意志をもって業務にあたっています。締切通りにお支払いをするために、場合によっては、社内の皆さんに「〇日までに絶対に提出してください」とシビアなお願いをさせていただくこともあります。
とはいえ、四角四面に対応するのではなく、融通のきかせられるところ、ここは絶対に守らなければならないところは切り分けて、できるだけ皆さんの負担にならないようにというのは考えながら動いています。皆さん、ほんとうに忙しいので。できるだけ柔軟にというのは、常に心がけていますね。

また、社内の皆さんの業務負担という面では、“皆さんが対応しなければならない経理業務を少しでも減らせないか”ということも、常々意識しています。もちろん、すべてをなくすことは不可能ですが、プロセスなどには十分見直す余地があるのではないか、と。プロセスを見直すことは、私たちの経理業務の効率化にもつながりますからね。
実際、「この帳票はなくても良いのではないか」といったことを上司に提案して、うまく見直しができたこともあります。
今後も、日々の業務のなかで気づいたことがあれば積極的に提案し、もっと皆さんの負担が減るような仕組みの構築にも貢献していきたいと思っています。

負担が減るような仕組みの構築にも貢献

たくさんの刺激的な出会いに恵まれて、
気づけばポジティブ人間に!

もっと経理のことを勉強して、さらにクレアプランニングの経理に食い込んでいきたい

今後は、もっと経理のことを勉強して、さらにクレアプランニングの経理に食い込んでいきたいですね。自分が経理にいることで、もっと社内の皆さんの経理業務の負担が減るとか、経理体制がさらに盤石になるとか、そういった働きができたらいいなと思っています。

…こんなことを言うと、ものすごいポジティブ人間みたいに思われるかもしれませんが、もともとそうだったわけではないかもしれない、ということに最近気がづいたんです(笑)。
クレアプランニングの代表がメインで関わっている、全員参加型のプレゼン&ブレストイベント「フクコン」にわたしも参加させてもらっていて、その影響が大きいのではないかと。毎回、沢山の刺激をもらっていて、参加するたびにポジティブ脳になっていっている気がします。

実際、参加されている方々のエネルギーに触発されて、わたしも何かしないと…!と思い立ち、少し前から簿記試験の勉強をはじめたり。
代表は他にも、中洲ジャズ、クリスマスマーケットなど様々なイベントに関わっていて、社員も希望者は参加したりしています。クレアプランニングは、こうした社外から刺激をもらえる機会にも恵まれていると思います!

社外から刺激をもらえる機会にも恵まれている
Daily Schedule
時計

8:40出社・着替え

出社後すぐに制服に着替えます。

時計

8:50朝礼

クライアントからの問い合わせにも対応できるよう、朝礼時に営業や設計メンバーの外出予定などを確認します。

時計

9:00メールチェック


時計

10:00銀行にて振込作業

振込作業は午前中に終わらせます。

時計

12:00ランチ

お弁当は持参派。同じ事務職の皆さまと一緒に♪

時計

13:00請求書チェック

上がってきた請求書の金額などに間違いがないか、細かくチェック!

時計

16:00来客対応

会社に来客があるときは、案内やお茶出しをすることも。

時計

18:00退社

スケジュール調整は、自分次第。てきぱき働いて、いつも18時過ぎには帰宅するようにしています。

会社の写真 会社の写真
Positive
Fuchigami

2

Yuji Fuchigami

Development Promotion Group / Manager

Born in Nagasaki prefecture

2

Yuji Fuchigami

Development Promotion Group / Manager

Born in Nagasaki prefecture

淵上 祐二

1993年 新卒入社

開発推進本部 開発推進2部 部長 施工管理職
長崎県出身
読売理工専門学校 建築学科

アミュプラザ博多などの商業施設をはじめ、文化施設、飲食店舗など、様々な施工に携わる。この道25年以上の大ベテラン。座右の銘は「ポジティブ」。前向きに、楽しく働くことをモットーとする。趣味は、映画鑑賞。

つくり上げる楽しさに魅了されて、
走り続けること25年以上!

積算・現場管理を担うプロフェッショナル集団。

開発推進本部では、主に積算・発注・調整・現場管理などを行なっています。
「積算」とは、上がってきた設計図やパースをもとに材料費や人工などの工事にかかる費用総額を見積ることです。
「発注」とは、施工図や製作図を作成し、造作材や特注品(家具や金物など)、既製品の材料などを工場や業者に発注すること。
そして「調整」とは、現場工程表の作成、業者とのスケジュール調整、工事原価のまとめなど。
業務の割合でいくと、この積算・発注・調整は全業務の3割ぐらい。残7割は、実際に工事現場に入って行なう「現場管理業務」になります。納品された材料等の品質チェック、着工から引き渡しまでの日程管理、現場での安全の管理・監督などが現場管理業務にあたります。

開発推進本部では、主に積算・発注・調整・現場管理などを行なっています。
設計図やパースをカタチにするというフェーズ

専門用語が多く、業務内容がつかみづらいかもしれませんが、平たく言うと、開発推進本部では、設計図やパースを“カタチにする”というフェーズの一連の業務をすべて担っているといったイメージで捉えてもらうと、わかりやすいかもしれません。

設計図やパースをいかに具現化できるか。
我々の真価はそこにある。

設計担当やデザイナーがつくった設計図やパースをいかに具現化してカタチに

我々の一つの価値は、“設計担当やデザイナーがつくった設計図やパースをいかに具現化してカタチにできるか”にあると思っています。設計図やパースはいわば頭の中にあるイメージ、それを現実の世界に引っ張り出して、カタチにしていくのが我々の仕事の真髄です。
最近、クレアプランニングでは設計・デザインから請け負う案件も増えてきているのですが、うちのメンバーがどんなに自由な発想で設計・デザインをしたとしても、我々ならばカタチにしておさめることができます。
クレアプランニングには、設計・デザインとそれをカタチにできる我々という両輪があるからこそ、唯一無二の仕事ができるのだと自負しています。

我々がどんな設計・デザインでもカタチにおさめることができるのは、確かな技術力とノウハウがあるからです。クレアプランニングは、前身である丹創社の時代から、内装施工の技術とノウハウを培ってきて、今があります。これまで数えきれないほどの物件を手がけてきて、誰もが知るような有名物件の施工実績も数多くある。 クレアプランニングの施工が実績に裏打ちされた確かなものであることは、間違いありません。

確かな技術力とノウハウ

九州の業者で唯一。
アミュプラザ博多の内装施工を手がける。

ここ数年で特に印象にのこっている案件といえば、2014年3月に開業したJR博多シティ アミュプラザ博多ですね。アミュプラザ博多の開業時に、いくつかテナントを担当させていただきました。
アミュプラザ博多の指定業者8社のうち、九州の業者はなんと、我々クレアプランニングだけ。ここは九州の業者の意地を見せるしかないと、かなり意気込んで工事に臨みました。大きな商業施設なので決まり事も多く、限られた工期のなかで仕上げていかないといけなかったので、大変なことも多々ありましたが、メンバーも頑張ってくれて。一定の結果を残せたと思っています。


オープン後も、アミュプラザ博多に新たなテナントが入る時などに、お仕事をいただいており、クレアプランニングの仕事ぶりが認めてもらえた証であろうと。嬉しく思っています。

アミュプラザ博多の開業時に、いくつかテナントを担当

熱い想いをもったメンバーと
楽しく働く毎日。

我々の仕事は現場も多いので、大変な部分はもちろんあります

我々の仕事は現場も多いので、大変な部分はもちろんありますが、それ以上にやりがいがあります。わたしの場合は、完工した時、そして「キレイに仕上がりましたね」とクライアントに言葉をかけてもらった時に、それまでの大変さはすべて吹っ飛びます。

クレアプランニングの魅力の一つに、職場環境の良さも挙げられるのではないでしょうか。社員同士の仲が良く、上下関係が厳しすぎるということもありません。皆、仕事に熱い情熱をもっているので、議論が白熱することもありますが、だからこそ築ける絆もあって。とても良い空気感です。居心地はすごく良いと思いますよ。

職場環境の良さ
Daily Schedule
時計

8:00現場入り


時計

8:30KY(危険予知)ミーティング

作業開始

現場で職人さんに指示をだしながら、工事を進めていきます。

時計

10:00休憩(15分休憩)


時計

10:15作業


時計

12:00休憩(60分休憩)

しっかり休んで、午後からの作業に備えます。

時計

13:00作業


時計

14:00打ち合わせ

(施設などの案件のみ)定例会に参加します。

時計

15:00休憩(15分休憩)


時計

15:15作業


時計

17:00〜18:00作業終了

工事の進捗に遅れが生じているときなどは、残って作業をすることもあります。

スケジュールの写真

※上記スケジュールは一例です。案件ごと、また進捗状況等によって、日々のスケジュールは大きく異なります。

Foresight
Tanimoto

3

Mio Tanimoto

Development Sales Group / Sales

Born in Fukuoka prefecture

3

Mio Tanimoto

Development Sales Group / Sales

Born in Fukuoka prefecture

谷本 未央

2008年 新卒入社

開発営業本部 開発営業グループ 営業
福岡県出身
福岡大学 工学部 建築学科

就職活動中に内装デザインに興味をもち、クレアプランニングへ。デザイナーとして入社するも、クライアントともっと関われる環境に身を置きたいと開発営業へ異動。現在は、開発営業の中核メンバーとして活躍。趣味は旅行、食べ歩き。

やりたいことに正直に。
全力投球する毎日。

仕事内容は、営業というより総合ディレクター。

肩書は“営業”ですが、実際の仕事内容を考えると“総合ディレクター”といった方が、誤解がないかもしれません。具体的な仕事内容としては、新規クライアントの開拓、内装デザインの企画・提案、着工~完工のフォローと、かなり幅広いです。
さらに、クレアプランニングでは、不動産会社に物件情報を提供してもらい、良い空き物件があれば、クライアント(飲食店や美容室、病院など様々)にご紹介するといったことも行なっており、この辺りの業務も営業の仕事になります。

総合ディレクター”
新たなテナント物件から提案

わたしも良い物件がないか常にアンテナをはっていて、これだ!という物件が出たときは、すぐさま物件を探しているクライアントに連絡を入れます。
内装デザインだけでなく、新たなテナント物件から提案ができることは、一般的な内装業者と一線を画す、クレアプランニングの強みの一つだと思います。

街のカラーと
そこに集まる人々を見つめる。

街のカラーやその街に集まる人々という視点

クレアプランニングでは、手がける内装デザインのことだけでなく、“街のカラーやその街に集まる人々”という視点を大事にしています。なぜならば、どんなに素晴らしい内装デザインをつくりあげても、それが街や客層に合致していなければ、結局は人を集めることができず、クライアントの利益につながらないからです。特に、新たなテナント物件を探すところからお手伝いさせていただく場合や、内装デザインの提案時には、どんな街なのか、そして、どんな人が集まっているのか、社内でもとことん議論を重ねます。

さらに踏み込んで言うと、街のカラーとその街に集まる人々という視点を大事にしている理由は、営業的な観点ばかりではありません。―― 手がけたテナントに人が集まり、それが波紋となって、街が盛り上がっていく。それは、事業を通して街を盛り上げていきたいと考えるクレアプランニング全員の理想像でもあります。

街のカラーとその街に集まる人々という視点

「やりたい!」と手を挙げれば、チャレンジできる環境。

「やりたい!」と手を挙げれば、どんどんチャレンジさせてもらえる会社

わたしは飲食店のクライアントを多く担当させていただいているのですが、入社時からずっと飲食店の内装に興味があり、「アプローチしてみたいです!」と自ら手を挙げて、クライアントを増やしていきました。

クレアプランニングは、「やりたい!」と手を挙げれば、どんどんチャレンジさせてもらえる会社です。 よく社外の方に驚かれるのですが、どこに、どうアプローチするか、どう進めていくかは、営業一人ひとりの裁量にゆだねられている部分が大きく、たとえば「某ブランドの洋服が好きなので、某ブランドに営業したいです!」といったある意味で自分本位な主張も通ってしまったり(笑)。
もちろんボランティアではないので、自身のやりたいことを会社の利益につなげるという視点は必須ですが、そこさえクリアできれば、かなり自由にやらせてもらえるといっても過言ではありません。
これがやりたい!といった想いや目標があるタイプの人には、ものすごくやりがいのある職場環境だと思います。

クレアプランニングの
モノづくりへの情熱は本物。

このところ、仕事の結果が新たな仕事を連れてきてくれるために、新規営業をかける割合が減ってきていて、手がけてきた仕事がクライアントに一定の評価をいただけていることをひしひしと感じています。

クライアントにも認めてもらえる確かな仕事ができているのは、クレアプランニングが真剣にモノづくりに向き合っている人の集まる会社だからこそだと思います。 実際、モノづくりへの熱量はかなり凄いです。私も、負けていられないな、と。
目下の目標は、さらに提案力を高めるために、不動産や電気・水道などの設備に関する知識量を増やしていくことです。また、東京や大阪への新たなテナント展開も積極的にお手伝いしていきたいと思っています。


まだまだ、道半ば。これからも、やりたいことに正直に、ますます頑張ってまいります。

真剣にモノづくりに向き合っている人の集まる会社
Daily Schedule
時計

8:45出社


時計

8:50朝礼

外出予定など、今日のスケジュールを社内で共有。

時計

9:00メールチェック・見積書のチェックなど


時計

10:30営業部ミーティング

企画中の案件について部署の上司やメンバーとブレスト。

時計

12:00ランチ


時計

14:00クライアント先に訪問

設計担当と内装デザインの提案へ。クライアント先へは、設計担当や制作メンバーといっしょに訪問することが多いです。

時計

16:00施工現場へ

現場監督に進捗状況やトラブル等の発生がないかを確認。現場の状況によっては、工事時間などについて現場施設と交渉をすることもあります。

時計

18:00設計・工事担当とのミーティング

昼過ぎに訪問したクライアントの工事物件について、各担当と打ち合わせ。持ち帰った検討課題をどうするか話し合い、今後の方向性を決定します。

時計

19:00〜20:00作業終了

上司とさっくり呑みに行くことも。困っていることや悩んでいることを聞いてもらって、気持ちをリセットしています。

スケジュール写真 スケジュール写真
Solving
Nagata

4

Hikaru Nagata

Development Sales Group / Design Leader

Born in Nagasaki prefecture

4

Hikaru Nagata

Development Sales Group / Design Leader

Born in Nagasaki prefecture

永田 光

2011年 中途入社

開発営業本部 デザイン・設計室 リーダー 設計
長崎県出身
東和大学 建設工学科

デザイン事務所、内装設計施工会社を経て、クレアプランニングへ中途入社。内装の設計・デザインを担当。休日は、話題のお店などに出かけることも多い。

設計・デザインの力で、
クライアントの課題を解決し、
街を盛り上げていきたい。

クレアプランニングの設計事業に
可能性を感じ、入社を決める。

大学を卒業してから、ずっと内装設計・デザインの仕事をしています。
クレアプランニングに転職をしたのは7年程前。転職活動をしていた時、クレアプランニングが設計事業を強化するために人を募集していることを知り、すぐに面接を受けました。 もともとクレアプランニングの存在は知っていて、内装施工を手がける会社の中で、実績も売上も、九州トップクラスの会社ですからね。同業者なら、知らないはずはないというか。そんな、確かな施工実績をもつ会社の設計部が、さらに設計事業を強化していきたいというタイミングで。チャンスだな、と。ここでなら、経験を活かせて、さらに成長できるだろうと直感で思いました。

ずっと内装設計・デザインの仕事をしています

クライアントの課題に
徹底的に向き合う。

クライアントに合うテナント物件を見つけることからお手伝い

クレアプランニングが一般的な内装業者と圧倒的に異なるのは、自分たちの仕事を“内装の設計・デザイン~施工”だけにおさめて考えていないことだと思います。
たとえば、クレアプランニングでは、クライアントに合うテナント物件を見つけることからお手伝いすることも少なくありません。 「いつごろ・どこに、どういったテナントを出したいか」といった相談を受け、そこから、一緒にテナントづくりを考えていきます。クライアントの抱える課題に、どこまでも寄り添うため、内装の設計・デザインにおいても、ただデザイン性が高いとか、奇をてらうことだけを考えたような薄っぺらな提案をすることはありません。どうすればクライアントの本質的な課題を解決できるかを徹底的に考え、それを内装の設計・デザインにおとしていくということを重要視しています。

街を盛り上げたい
という想い。

内装の設計・デザインを考えるときに、街を意識する

内装の設計・デザインを考えるときに、街を意識するというのも、クレアプランニングならではでしょう。 具体的には、その街はどんな街なのか、どんな人々が暮らし、行き交っているのか。そして、手がけるテナントが、街でどう機能していくのかをイメージしたうえで、設計・デザインを考えていきます。街に影響を与えられるものがつくれれば、クライアントの収益にも大いに貢献できますからね。その結果、街が盛り上がれば、こんなにうれしいことはありません。 クレアプランニングには、事業を通して「街を盛り上げたい」という想いもあるので、街への意識はすごく強いと思います。

変化、進化する設計・デザインに求められる役割

このところ、ただ設計・デザインだけを請け負うのではなく、クライアントの様々な課題解決から携わるような機会が増えてきているなと感じています。こうした課題解決から携わるような案件は、「クレアプランニングにお願いしたい」と指名で依頼をいただくことがほとんどのため、必然的にコンペに参加するような機会は減っている印象です。また、新たな可能性として、古い建物を増改築して新たな使い道を模索するといった、これまでにない案件も増えてきています。

クライアントの様々な課題解決から携わる
クレアプランニングは、ますます存在感を増すとともに、さらに面白い会社になっていくでしょう

先にもお伝えしたとおり、クレアプランニングでは自分たちの仕事を“内装の設計・デザイン~施工”だけにおさめて考えておらず、そのため、今後、クレアプランニングにおいて設計・デザインに求められる役割も、さらに変化し、広がっていくと思います。

これから、クレアプランニングは、ますます存在感を増すとともに、さらに面白い会社になっていくでしょう。わたしも、もっと自身の仕事の幅を広げて、クレアプランニングの名前とともに、自身の名前も轟かせられるような、そんな仕事を手がけていきたいと思っています。

Daily Schedule
時計

8:30出社


時計

8:40メールチェック


時計

8:50全体朝礼


時計

9:00始業


時計

10:00提案資料の仕上げ・見直し

午後にクライアント先へもっていく提案資料の最終仕上げ。

時計

12:00昼休み

弁当を持参しています。

時計

14:00クライアント先を訪問

営業といっしょに、内装の設計・デザインの提案に。

時計

16:00現場へ状況確認に行く

仕上がりを確認しに現場へ。現場にいる施工管理と打ち合わせをします。

時計

18:00帰社


時計

19:00積算の内容チェック

開発推進本部から上がってきた積算の内容を細かくチェックします。

時計

20:00 帰宅

遅くとも19~20時には帰宅するようにしています。

スケジュール写真 スケジュール写真
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